月次決算で安定経営!

無駄な税金を払わずに「お金が残る会社」にする
法人の月次決算を徹底サポートする月次決算専門税理士

こんなお悩みありませんか?

税金が多い
毎年払う税金が多くて困っている

税金のアドバイスが・・
税金のアドバイスをしてくれる人が周りにいない

むずかしいことはわからない・・
難しいことはわからないが、利益のことはしっかり把握したい

面倒くさい
帳簿を付けるのも面倒くさいしよくわからない

お金を残したい!
もっと会社にお金を残したいが方法がわからない

何に投資すべきか?
次に何に投資すればよいのかいつも悩んでいる

川崎月次決算プロセンターが選ばれる理由

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月次決算に特化した月次決算専門税理士が対応します

資格を持たないスタッフや業務委託税理士ではなく、代表税理士が直接対応しますので、担当が変わることもありません。御社のことをしっかりと理解しサポートします。

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適切な節税対策

月次決算による損益の把握により、決算後ではできない資金計画を前提とした節税対策を提案します。前期実績や上半期の実績を踏まえ決算見込みを算出します。それを踏まえ具体的な方法を提案します。節税に伴うリスクも合わせてしっかり説明しますので安心です。

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税務調査の負担を軽減

税理士添付書面の活用により税務調査の負担を軽減します。添付書面とは、税理士がその申告について、どのように何を処理したのかを事前に税務署に対して申告する任意の制度です。その内容に虚偽の申請等があると戒告処分を受けるリスクがあるため、あまり浸透していません。当事務所は月次決算により帳簿などの経理処理を精査いたしますので積極的にこの添付書面制度を活用しています。

川崎月次決算プロセンター 代表プロフィール

新野豊範(にいの とよのり)
にいの税理士事務所代表
1970年生まれ、横浜市出身
中小企業の経営者が必死に作り上げた利益を無駄な税金から守る月次決算専門税理士

資格:税理士・経営革新等認定支援機関・宅地建物取引士・珠算5段

詳しいプロフィールを見る

〇〇〇〇として私達が伝えたいこと

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数字だけを見ていません

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分かりやすさを大切にしています

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経営のパートナーになります

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わからないことや詳しい業務内容は
お気軽にご相談ください

月次決算をやってみたい、自分の会社が月次決算を行うとどんなことがわかるのか聞いてみたい

お問合せはお気軽にこちらからどうぞ

無料ご相談からご依頼までの流れ

  1. お問い合わせフォームまたはお電話でお問い合わせください
    翌営業日までにメールまたは、お電話でおご連絡差し上げます。
  2. お打ち合わせ(無料相談)
    当事務所へご来所または御社へご訪問します。
    遠方の方は、Skypeによる相談も行っております。
    ・月次決算のご説明
    ・御社の事業内容などについてのヒアリング
    ・決算書・申告書などの確認
    ・御社のご希望検討内容(訪問回数・依頼業務など)
    ・上記を踏まえて顧問料のお知らせ
  3. ご契約
    サービスと料金についてご納得いただいてから顧問契約を結びます。

 

〇〇〇〇〇の流れはこちらから

よくある質問

Q:個人事業でも対応してもらえますか?
A:事業所得がある方についてはご対応したします。その他についてはご相談ください。

Q:これから起業するのですがアドバイスはしてもらえる?
A:顧問契約を前提とする相談は無料で行っています。
  資本金の額や、設立時期、手続など早めのご相談をお勧めします。

Q:社会保険の手続きもして頂けますか?
A:申し訳ございませんが、対応していません。提携している社会保険労務士をご紹介させていただきます。

質問とお問合せはこちらから

月次決算とは?

毎月簡易的に決算を実行し、利益や資金などの状態を把握し、正確な現状把握と将来予測ができることで「無駄な税金を払わない」「無理のない資金計画を立てる」「効果的な事業投資への優先順位をつける」などが可能となり、安定経営できる会社になれる手法です。

期末決算と月次決算の違い

期末決算では税務申告や融資先への提示など社外への調整が必要であり、正確なものが求められます。具体的には損益計算書を作成し利益を計算、貸借対照表を作成し財産と負債の額を正確に求めます。
しかし、月次決算は基本的に自社の現状把握を目的とし、損益計算書をメインに資金繰りなどの必要情報を把握することが大切です。たとえ現状とずれていたとしても、「ずれている」ことが把握できているならば、それでいいのです。
また、流動比率や資本回転率などの財務分析の難しい話は必要ありません。当事務所はわかりにくい用語をわかりやすくお伝えし、本質を知ってもらえればそれで十分なのです。
月次決算において大事なことは、リアルな利益と残高の現状把握です。

なぜ月次決算が必要なのか?

適切な節税ができ、無駄な税金を払わずに済む

節税の多くは、お金を使うことにより経費を使い利益を減少させるものです。税金を避けるために会社のお金が無くなってしまうのは本末転倒です。将来を見据えた適切な節税を行うことができるようになります。

融資を受けるときの資料作成が早くなる

融資を受けるときは直近の試算表を必ず求められます。同時に、将来の利益計画を裏付けとともに求められます。月次決算を実行していればスムーズに用意できます。

入金確認や支払漏れなどのチェックができる

小さい会社の場合、経理など専属の担当者を措かず社長がご自分で管理することも多いと思います。支払いについては相手からすぐ請求が来ますが、入金が漏れたときは、少なかったとしても気づかないこともあります。月次決算によりこのようなケースにも早期に対応が可能となります。

財政状態を把握することができる

今どのくらいの利益が出ているのか把握できていますか?先月に比べ売上増減はどのくらいですか?利益はどのくらいですか?利益はあるはずなのにお金がないのはなぜか理解できていますか?月次決算により、これらをすべて明確にします。

未来の予測ができる

月々の状況を把握することにより、データが蓄積され将来の予測が立てやすくなります。予測により、安定した黒字経営を実行することができるようになります。また、売上の季節変動などを事前に把握できれば売上減少に対しても必要以上に不安を抱えることもありません。